日田天領水




 日田天領水とは
 江戸時代に幕府直轄地「天領」の地として、また、日本三大美林として名高い九州の大分県日田市、日田盆地の深い深い地層から汲み上げつづけられている日田天領水はミネラルだけでなく、体の中の過剰な活性酸素を消去する天然活性水素を豊富に含んでいます。その含有量はテレビで話題になった「ドイツ・ノルデナウの奇跡の水」、「メキシコのテラコテの水」や「フランスのルルドの泉」よりはるかに活性水素の含有量が多いと言われています。
 日田天領水は体にやさしい弱アルカリ性の天然水。のどごしも良くまろやかでおいしいと評判。料理の味もぐーんとアップ。吸収力もバツグンで、飲むばかりでなく、肌にうるおいとやさしさを・・と幅広くご利用いただいています。






 日田天領水(2L×10本) 1本あたり¥350



 日田天領水 20リットル


 日田天領水 10リットル×2個



【水道水の問題】
 わが国は30年ほど前まで、世界中でも最も手軽に「安全な水」が飲める国でした。しかし20年ほど前から「水が危ない」と
指摘され続けています。自然破壊が進み、科学物質や環境ホルモンなどによる河川の複合汚染が問題視されています。
水は命そのもの。体を健康に維持する為に、体にいい水を飲むことが今の時代に生きる私たちに求められているのでは
ないでしょうか?
 東京や大阪などの都市にすむ人の中には、水道水の安全性に疑問を持つ人も多く、それが、ミネラルウォーターなどの
消費量が年々増大し、浄水器などの普及率も飛躍的に伸びている理由と言われています。




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